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絹本著色武田元光像

発心寺には、創建した武田元光の画像が二幅所蔵されています。頂相様のものは、元光の死去後、その冥福を祈るために描かれたもので、天文20年(1551)8月、雪溪等蓀(天龍寺世代)の賛があり、縦74cm、横41.5cmの掛軸です。作者は『拾椎雑話』によれば画家・季欽の作と伝えられていますが、当代の頂相様式による典型的な肖像画です。 管理者:発心寺

種別 絵画
指定区分
文化財名 絹本著色武田元光像
員数 1幅
時代 室町(1551年)
指定日 2007年4月20日
地区 今富
法量 縦74.0cm 横41.5cm
一般公開 非公開
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